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多数のご応募を頂き、誠にありがとうございました。

 
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募集要項

私たちと共に「まちづくり」に挑戦してくれる人材を募集しております

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地域資源の6次産業化事業

あなたのアイディアで、豊富な地域資源を利用し、地域が潤う仕組みを作る。
 


 

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“ものづくり”拠点整備事業

広川の「ものづくり」文化を基盤に、「ファッション」や「ものづくり」をキーワードに拠点を整備する。空き家を拠点としてリノベーションをし、コワーキングスペースやアトリエの運営なども検討中。


 

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立山 敬之

たちやま鍼灸整骨院 代表

大阪の関西鍼灸短期大学で鍼灸師としての技術を磨き、資格を取得。その後は大阪で鍼灸師として活躍し、広川町内にて独立開業。

 

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髙山 公宏

株式会社たかやま 専務取締役

株式会社たかやま 専務取締役2006年に地元へ戻り家具の構造を勉強、市場調査を行い2015年にペーパーコードを使用したラインの新ブランド、「Manuf(マニフ)」をリリース。

 

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野片 義泰

VegeRes with the terrace 代表

子どもの頃からの夢をかなえるため、学生時代、大学卒業後もレストランなど飲食店で修行。子どもの誕生を期に、奥様の地元でもある広川へ移住。

 

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樋口 りか

1MARCS 代表

大学卒業後、福岡市内の広告会社へ入社、18年間勤める。その間に結婚、ご主人の地元広川町へ移住。広川在住で福岡市内にオフィスを構える経営者。

 

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麻生 ゆう子

株式会社久留米原種育成会

語学を活かす仕事を求め、家具金物を取り扱う商社へ就職。主に中国、台湾との貿易業務に従事。次は英語を使う仕事を求め転職。今年から現職場へ。

 

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野瀬 繁弘

山村かすり工房

山村かすり工房にて主に染色を行う。17年のキャリアがありながら、自身はまだまだ職人と呼べる域ではないと言い切る。自称「藍染をしてる人」。

 

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古賀 宗勝

桃・電照菊農家

元競艇選手という異色の経歴を持つ。2年前に引退、その後奥様のご実家の桃と電照菊農家を手伝い始める。

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野中 三奈子

広川町役場職員

ハワイの大学を卒業後、アパレル商店で勤務。帰国のタイミングでH&M社へ入社。仕事は順調だったが、故郷広川を思う瞬間があり、Uターン帰省。

 

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質問1:広川にも方言はありますか?

広川町の人は「筑後弁」(ちっごべん)と呼ばれる方言をしゃべります。福岡の人は博多弁を話す、と思われがちですが、実は県内でも方言に地域性があります。特徴的なものに、「ヨーラ」があります。「適当に」「だいたいで」に近い意味ですが、使うシーンに合わせて微妙にニュアンスが変わります。町内では、「ヨカ・ヨーラ」(訳:そんなに気負わずに、だいたいでいいからね~)という、優しい気持ちに接することも多いですよ。

質問2:生活環境で困ることはありますか?

まず生活する上で困る事はありません。町内には病院(小児科含む)、スーパー、おしゃれなレストランもあります。ときには車で45分というアクセスの天神や博多へお買いものに出かけることも気軽にできます。自然豊かな田舎の風土も残るので、心穏やかな暮らしと刺激的な都会の暮らしとを両立することができます。

質問3:広川の名産といえばなんですか?

何と言ってもフルーツの町です!イチゴ(あまおう)、ブドウ(巨峰、ピオーネ、シャインマスカット)、桃、梨など、年間を通してさまざまなフルーツに出会えます。この町で暮らすと、産地でしか味わえない旬真っ盛りのフルーツたちの、本当の美味しさを実感することができますよ。

質問4:もっと詳しく知りたいのですが・・・

このページだけではお伝えできない魅力をお見せしますので、ぜひ広川町にお越しください!どんな些細なことでも構いませんので、ご遠慮なく電話やメールなどでお問い合わせくださいませ!

広川町で移住・定住を目的としたPR映像も制作していますので、下記動画をご覧ください!

ー 移住・定住プロモーション映像 ー

 

  

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